”RAPTORⅡ/ラプター2” オルタナティブ

2019.10.25 (金曜日) 12:23

 

「RAPTOR Ⅱ/ラプター2」

=自走性際立つ!スピードマシン=

 

 

 

● モデルネーミング: 「RAPTOR Ⅱ/ラプター・ツー」|世界最速ステルス戦闘機・鋭いくちばしを持つ猛禽類

● カテゴリー: オルタナティブ シリーズ

● シェイパー: 田嶋三男 シェイプ<千葉>

 

ボード本体価格:

● PU標準: トライ3フィン133,000yen + tax / QUAD 138,000+tax / 5フィン143,000+tax

● PU x EPOXYラミネート: トライ3フィン154,000yen + tax / 5フィン164,000+tax

 

オプション価格:

● TWIN TECH / ツインテック: オプション プラス9,000yen + tax

● INNEGRA TECH TAIL PATCH: オプション プラス5,000yen + tax

● RPB TECH TAIL PATCH: オプション プラス5,000yen + tax

 

各種詳細:

● ボトム: オールシングルコンケーブ+2エッジチャンネル

● テール: ハードウィングスライトムーンテール

● レール: ソフトフラットデッキ+ソフトダウンレール

● フィン: ※フィン別売り

● 長さ: 通常のショートボードより3~5インチ短い設定を推奨です

● MADE IN JAPAN “WAVE LAB” factory

 

 

 

 

 

=モデルコンセプト=

超速テイクオフ x スピードマニューバー

自走性かつパフォーマンス性に長けたスポードマシンで小波攻略は決まり!

ソフトフラットデッキによる安定したパドリングと超速テイクオフは、パワーレスな波で期待以上に前に前にと自走する頼れる1本!そんな安定にプラスして、ハードウィング&テールを絞り、より縦に鋭角に攻めも可能!アウトラインは初代よりシャープに、そしてボトムの流れをスピーディーに改良し、ターン時の加速スピードもアップ!カービングでは失速する事なくターンの後半からさらに加速してくれます。アクションもカービングも完成度向上です。体力をあまり使わずにたくさん波に乗りたい人、技の練習をしたい人、初心者から上級者まで幅広く使えるラプター2です。◆フィンはお好みですが、ツインスタビ設定もQUAD設定も多彩なバリエーションで楽しめます!

 

 

 

2つの大きな
モデル特徴とは?

「もうひとつの選択肢」をかかげるオルタナティブシリーズコンセプトに沿いながら、大人気を誇るバラクーダコンセプトの最終章をスタートさせたシェイパー田嶋。どんな波が来ようとも、何のためらいもなく持ち出せるオールインワンの極上な性能で、あらゆるレベルのサーファーを虜に・・・あなたが望む性能はこれらだろうか?

 

 


 

 

 

特徴

1

圧倒的な速さのテイクオフと滑り出し!

パドルから波のキャッチまで安心安定!小波パワーレスから緩い斜面の波質が大好きな1本です。

 

 

 


 

 

 

特徴

2

アウトラインデザインはパフォーマーのニーズにもしっかり応えます!

安定を消さずにパフォーマーのマニューバーも組み入れた次世代マシン!ボードの自走性に頼り、次のセクションへと楽に簡単に走りぬけ、狙いをさだめてアクションをメイクしましょう!

 

 

 


 

 

 

=オルタナティブシリーズコンセプト=

”オルタナティブ”の言葉には”新しい創造””もうひとつの選択肢”などの意味が込められ、今までのオールラウンドという型にとらわれない全く新しい視点からモデルコンセプトを創るサーフボードシリーズです。このシリーズでは、「より簡単に」「よりファンに」「よりハッピー」を叶え、波のコンディションに左右されない軸を持ち、ジャスティスサーフボードのフィルターを通したもうひとつの選択肢としてすべてのフリーサーファーへ向けて発信していきます。

 

 

 

 

 


 

 

  

=推奨サイジング表|長さ x 幅 x 厚さ & 体積=

RAPTOR Ⅱ/ラプター2

 

 

5’6″ x 20 x 2 3/8 | ≒30.2L | 身長165-170

5’8” x 20 1/4 x 2 7/16 | ≒32.6L | 身長170-175

5’10” x 20 7/8 x 2 9/16 | ≒36.4 | 身長170-180L

6’0” x 21 1/4 x 2 3/4 | ≒41.1L | BigSize

 

ジャスティスサーフボードは体積(リッター)をあくまで参考数値として考えております。モデルのベースとなる「マスターボード」からデータをとり、リッターが出てきます。途中、マスターボードをより精度の高いものにリメイクする際、以前のリッターと数値に誤差が生じる場合もございますが、あまりシビアにならなくてOKです。基本は、長さ・幅・厚さの3スペックを中心にご検討いただくことを推奨しています。