
サーフィン歴35年、シェイプ歴34年。
千葉県にファクトリーを構え、ジャスティスサーフボードのヘッドシェイパーを務める。
息子でもありチームライダーでもある田嶋鉄兵はもちろんのこと、ジャスティスチームライダーとのリレーションを絶やさず、常にカスタマーの目線に立ち、日々研究・そして進化させている。
シェイプはもちろん、製作工程すべてにこだわりを持ち、最高峰JAPANクォリティーとしての品質は絶対に欠かさない。
日本の波にベストマッチし、高性能であり完成度の高い製品だけを提供するよう心がけている。


ハワイ・オワフ島サンセットビーチにファクトリーを構えるティムは今年でシェイプ゚歴37年。少しの時間でもサーフィンを欠かさない。
多数の世界トップライダーにサーフボードを提供してきた経験と、世界転戦する息子ネーザンとのリレーション、そして浦山を中心に日本での
テストは、モデルリリースにあたり必要不可欠。全米No,1のカットマシンマスターと呼ばれ、シェイプ理論において研究を絶やさない。
常に日本のカスタマー目線になってジャスティスのモデル開発に取り組み、乗り手を選ばないシェイプはまさに神業と言えるでしょう。


オーストラリア シドニーにファクトリーを構えるレックスは自分でも毎日サーフィンし、シェイパーとしての柔軟なアイデアを追求している。
自国のテストには余念が無く、トップライダー達のデータを基に日々進化している。 WCT選手のDrew Courtneyをチームライダーに抱え、
その他ライダーも多数テストしており、今現在の新しいマニューバーのニーズにもしっかりと応えていく。
2010モデルからは日本企画のモデルをリリースし、日本の波に対するニーズにもベストマッチさせるよう研究が絶えることはない。


ブラシマンとしてファクトリーで10年以上の経験を持ち、その後独学でシェイプを勉強。その後若手日本人シェイパーとして田嶋三男氏の元で修行に励む。
とにかくカスタマーに喜んでもらえるようなシェイプを念頭に置き、そのためにチームライダーとのリレーションも欠かさない。
サーフィンの腕は千葉東で育ち、全日本選手権代表で現場も声も拾いシェイプへと反映させていることも重要な要素だ。
今後のジャスティスにおいて、更に身近なシェイパーとなるでしょう。






























